社労士試験受験を考えている人のための社労士まるわかりガイド

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社労士試験の難易度

 

社労士試験の合格率

 

 

ここ数年の社労士試験の合格率はどうなっているのでしょうか?

 

ここ10年近くの合格率の推移を見て行きましょう。

 

 

平成10年 7.6%
平成11年 7.9%
平成12年 8.6%
平成13年 8.7%
平成14年 9.3%
平成15年 9.2%
平成16年 9.4%
平成17年 8.9%
平成18年 8.5%
平成19年 10.6%
平成20年 7.5%
平成21年 7.6%
平成22年 8.6%

 

 

以上を平均しますと、8.64%となります。

 

つまり、12人に一人、合格できるかどうかという数字です。

 

 

尚、以上の合格率は、実際に受験した人のうち、

 

合格者の占める割合です。

 

例年出願した人のうち、1割〜2割は受験しません。

 

 

合格率だけを見ると、非常に難しい試験だということが分かります。

 

医師試験などは、合格率9割程度だと言われていますし、

 

新司法試験は、合格率3割程度です。

 

 

合格率は当てになるのか?

 

 

試験には、絶対評価の試験と

 

相対評価の試験とがあると言われています。

 

 

絶対評価の試験とは、○○%を取っていれば合格というように、

 

完全に得点だけで合否を判断する試験です。

 

※他人と比較することはない。

 

 

相対評価の試験とは、全体の○○%以内に入れば合格というように、

 

受験生の中で、上位の何割かに入っていれば合格とされる形式です。

 

 

絶対評価の外形を取った相対評価と言うものもあります。

 

これは、合格ラインが何点と示されているのですが、

 

その合格ライン自体が変動し、結局一定の人数に収まるように

 

調整されているものです。

 

かつての旧司法試験などは、この形式だと言われていました。

 

 

さて、社労士試験はどの形式でしょうか?

 

難易度などによって合格ラインは変動していますが、

 

一定の人数になるように調整をしている形跡はありませんので、

 

ほぼ完全な絶対評価の試験と言えるでしょう。

 

 

合格率がどんなに低かろうが、競争相手が強かろうが、

 

足切ラインをクリアして、6割のボーダーを超えればいいのです。

 

 

択一式などは、5択なのですから適当に解いていても

 

2割は得点することが可能です。

 

それに加えて4割得点しさえすればいい…

 

 

そう考えた方が、合格率が10%未満だ!と嘆くよりも

 

合格が近くなるのではないでしょうか?

 

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