社労士試験受験を考えている人のための社労士まるわかりガイド

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科目免除制度を活かして近道をする

 

試験科目免除制度

 

 

社労士試験の科目は非常に多いですよね…

 

一つ一つの科目だけでも、〜法という一つの法律典となっています。

 

これが一つだけでも免除されたら、どれだけ楽でしょうか…

 

 

実は、そのような制度があるのです。

 

試験科目免除と言う制度です。

 

 

一定の業務に、一定期間従事していることを条件として、

 

特定科目につき、試験が免除されるのです。

 

 

条件を満たしているのに、使わないのはもったいないですよね!

 

是非、科目免除制度をうまく活用して合格へ近づきましょう。

 

 

条件

 

 

まずは、その条件を確認しましょう。

 

 

(1)社会保険労務士事務所の従事者

 

(2)健康保険組合等の指定団体の役員又は従業者で、

 

労働社会保険法令事務に従事している者

 

 

以上の1または2に該当する者で、従事期間が通算15年以上ある者が、

 

試験科目免除制度の適用対象となります。

 

けっこう条件が厳しいですね…

 

 

社労士試験試験科目免除指定講習

 

 

以上の条件を満たすと、必ず試験科目が免除されるのか…

 

と言うと、そうではありません。

 

 

以上の条件は、実は試験科目免除指定講習の受講条件なのです。

 

以上のような条件を満たした者が、講習を受講し、

 

修了試験で良好な成績を修めた科目について、

 

初めて免除されるわけです。

 

 

講習は、通信指導と面接指導の組み合わせにより行われます。

 

通信指導とは、通信教育方式で添削による指導が6ヶ月間行われます。

 

面接指導は、講義方式で1科目3日間行われます。

 

 

最後にある修了試験は、科目ごとに面接指導最終日実施され、

 

40〜50分間行われます。

 

1科目につき、受講料が4万5000円かかります。

 

 

労働者災害補償保険法・雇用保険法・労働保険徴収法の中から2科目、

 

厚生年金保険法・国民年金法の中から1科目、

 

労働、社会保険に関する一般常識、が免除されます。

 

※最大4科目選択して受講できる

 

 

面接指導は、3月中旬から4月上旬にかけて、

 

東京で行われます。

 

 

通信指導過程は、10月1日から3月末まで行われます。

 

詳しくは、全国社会保険労務士連合会のホームページをご覧ください。

 

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