社労士試験受験を考えている人のための社労士まるわかりガイド

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過去問の勉強法

 

過去問の分析・攻略は資格試験においては、

 

不可欠と言われています。

 

 

ところが、過去問を重視している人は、

 

実はそこまで多くないのです。

 

 

あなたは過去問をいつ見ますか?

 

インプットが一通り終わった後ですか?

 

本試験の直前ですか?

 

両方とも遅すぎます。

 

 

過去問は、勉強を始める一番最初に見るべきなのです。

 

と言うのも、過去問はインプットをするために有益な視点・情報を

 

数多く提供してくれるからです。

 

 

過去問で出題された項目なのだからもう出ない。

 

と思っている方…大間違いなのです!

 

 

過去問で出題された項目だから、また出るのです。

 

これは、すべての試験に共通することだと言えます。

 

 

これは「80対20の法則」とか「パレートの法則」と呼ばれています。

 

これは、全体の数値の大部分は、ごく一部の要素が生み出しているという法則です。

 

 

これを試験に直して言うなら、重要な要素と言うのは

 

全体のうち2割しかなく、その2割さえ完全に理解することで、

 

8割の得点が取れてしまうと言うことになります。

 

 

ウソだろ…!?

 

と思ってしまうのも仕方ありません。

 

 

しかし、あの難関と言われる司法試験ですら、

 

通用している法則だと言われています。

 

 

疑うなら、過去問集を利用して確認してみてください。

 

出題されている項目は、全体の中でごく一部、

 

しかも何度も出題されている問題も数多くあるのです。

 

 

過去問勉強法は、この法則を利用した学習法です。

 

まず、真っ先に過去問を分析します。

 

※一番最初は、入門本などで概要を押さえた方が良いかも知れません。

 

 

利用する過去問集は、以下の条件を満たすものにしてください。

 

 

1.5年分以上掲載している。

 

2.解説が現在の法令に基づくものに直されている。

 

3.問題と解説とが見開きになっている。

 

4.年度別ではなく、科目別体系別に並べなおしてある。

 

 

過去問の勉強法では、上記のような過去問集を、

 

いきなり読み下していきます。

 

 

問題は解くのではなく、単に読んで考えて下さい。

 

正解する必要はまったくありません。

 

問題を読んだら、すぐに解説を読みます。

 

 

それだけではよく分からないという場合には、

 

基本書の該当箇所を読みましょう。

 

この際、基本書にチェックを入れましょう。

 

 

これを過去問集1冊分終わらせるだけで、

 

インプットとアウトプット1周分が終わってしまいます。

 

騙されたと思って試してみてくださいね。

 

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